こんばんは。

今日は特に話題もなく雑記徒然。

小学校高学年時代は小田急相模原に住んでいて、週末はよく町田で遊んでいました。
町田とはいっても東急百貨店の屋上ですね。
屋上にプラネタリウムとピョンピョン?(キャラクターの形をして空気で膨らませたドームみたいなの)があったので、それを目当てに。この時のクラスが仲良かったため男女いっぱいで遊んでいました。わざと誰かを迷子にして、されて店内放送で呼び出すとか。 



この頃の、もう30年前になりますが、町田の活気は凄かったな・・・と今でも覚えています。相模大野駅は何もありませんでしたが。2004年に橋本に引っ越してきて久しぶりに町田によく行くようになりましたが、当時の活況感が感じられなくて驚きました。

小学校時代だけに、音楽を奏でながら走る小田急ロマンスカーには憧れがあり、かつ小田急に対しても思入れは強かったです。

ちょうど自分が5年生?の頃、小田急の駅スタンプラリーが始まり、新宿から箱根湯本、江ノ島線全駅、春休みに3日くらい掛けて全駅回った思い出が残っています。
クラスでも3グループくらいしていたので、同年代の方はこのスタンプラリーした方も多いかと思います。

町田や小田急とともに印象深かったのが、うぐい釣りによく行っていた座架依橋と相模線。
相模線はまだ電化されていないディーゼルで相武台下駅に停車しているのが、何とも言えない風情があったなと思います。

座架依橋は当時、ボロボロの交互通行で、信号もなく?(あったかもしれませんが)、よく交互に通れるもんだな・・と不思議に思っていた記憶があります。

相模川の東側、相模原・座間から見える夕焼けの丹沢の素晴らしさは今現在も同じです。

相模川と丹沢、町田の魅力が相模原の魅力というのも変ですが、相模原を語る上では抜きには出来ないなと今でも思います。

昨日、読者の方(昔から相模原に住んでいる方)から嬉しいメールを頂きました。


本当に雑記徒然でしたが皆様も来年も良い年となりますように。良いお年を!